
夏休みに新宿までショッピングをしに行った時の事です
久しぶりの満員電車。私は買い物に疲れていて
電車のドアにもたれちょっとウトウトしていました
おしりに何かあたる感じがしたときには
もう私は痴漢されていました
2人の男の人が私を囲むように立っている
私はビックリして荷物をおしりあてた
でも2人はあざ笑うように
さっきよりさらに私のおしりを激しく触ってきた
実というと私はこれが初めての痴漢体験だった
怖くって身動きが取れない
私が抵抗しないのを察知し2人の手はおっぱいの方へ
私の胸はEカップ。彼氏以外に触られるのは初めて
最初は全体をもまれていてだんだん
乳首へ移動してきた。ブラウスのボタンは
ひとつまたひとつとはずされていき
もうカチカチに硬くたっていた私の乳首
電車が揺れるとそれをいい事に1人が私を隠し
もう1人がいやらしい舌ずかいで
乳首を舐めまわしてきました
私が思わず『あっ…』と声をあげると
2人は今度は下の方に手が
今日は寒かったけど、久しぶりの新宿に行く
ってゆうことで膝上15cmくらいの
ミニスカートをはいていた
2人はおもむろにスカートを巻き上げ
私はパンツをモロ出しにされた
パンツはレースのTバック
ちょっと透けて見えちゃうかも
実はもうぐしょぐしょに濡れているのは
2人も分かっているようで
1人は前からクリをせめられ
もう1人は後ろからワレメに指でなぞってきた
前の男の手がパンツの中に入ろうとしたので
思わず手をつかむと、逆に私の手をつかまれ
男のびんびんに硬くなったチンポを握らされた
手の中でまたさらにどんどん大きくなってゆく
私はもう立っているのが限界だった。
でもなぜか心の中でやめないで欲しいと願う
次の停車駅が近くなり2人は急いで
私のスカートやブラをなおし
なんと「降りてトイレで続きしようよ」と言ってきた
ふざけんな!っと思いつつも
私のこの中途半端な火照った体は
もう2人の言いなりとなっていた
そして私は「うん…いいよ」と答えてしまった
幸いと今日は安全日なので、私は2人と電車を降りた
手首が痛くなりそうなほどに強く握られ
男子トイレへと向かった。
中には1人のサラリーマンっぽい人がいて、
女の私が急に入ってきた事にすごく驚いていた
男2人はなんとそのおじさんまでにも
「これから俺達ちょっといい事すんだけど一緒にどう?」
などといっていたのだ。
私はまさかっと思ったがおじさんは用が終わると
顔を真っ赤にして何も言わずに
さっさとトイレからでていったのである。
きっと私にチンポを見られたと思ったのだろう
さてもうここは密室。私と男2人だけになった
1人が後ろからいきなり抱きもう1人には私の唇を奪った
絡み合う舌に私は気持ち悪いと思いながらも
どんどん下が湿ってくのに気付いていた
後ろの男は私の割れ目へと指を滑らせた
ヌレヌレの私には指一本では満足できない
それに応えてくれたのか
2本・3本と突っ込まれ私を濡らしていった
「はぁぁん・・・もうだめぇ・・・ほしい・・・」と
私は無意識にそうつぶやいてしまった。
それを聞くと男はGパンからびんびんのチンポをだして
私の中へとズポズポ入れてきた
もしここでいま誰かトイレへ入ってきたら
そんなドキドキ感と快感で
「あんっあんっあぅ・・・」とより一層感じた
男のチンポはなかなか大きかった
頭が真っ白になり、もう少しでイキそう・・・
イク~~と言う前に、私の中に熱いものが流れ出た
それはまさしく男の精子
初めての中出しに私は男と一緒にイってしまった
しかし私には休むまもなく二回戦目のはじまり
さっきの精液がこぼれることなく、
もうひとりのチンポを私は受け入れた
中はもう私の愛液と男の精液でぐしょぐしょになった
でもどんどんと濡れてしまう私のアソコ
ズポズポズポゥ…あんっぁあんっはぁあああ
私は何度もいってしまった
ドピュ!!!・・・・
私の中はすごい事になってしまった。
でもこんな快楽は初めて!忘れられない経験となった
この後私は男携帯の番号とラインを交換して帰った
彼氏にはいえないこんな体験
今日のことを思い出し今もついオマンコが
グチュグチュとなりオナニーに明け暮れる
またしてもらうのが楽しみ