
私は35歳のサラリーマンです
仕事がら営業で、主に一般家庭をまわっています
会社相手の営業よりは、一般家庭の方がやりやすく
私には向いているのかな、と思っています。
販売しているのは、車ですので住宅地の一軒家に
営業に行く事が多いのです。
住宅地の昼間は、主婦の宝庫です。
みんなニコニコしながらも、けっこう近所で
対抗意識を燃やしている事が多いのです
営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、
楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったというと
けっこう話に乗ってくれる事も多いです
でもそれだけでは売れないので
現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、
コミュニケーションを取りながらの販売となります。
自分の日記や写真がおこづかいになる楽々バイト
ある日のことです。いつのように飛び込み営業をしていて
無料で車の点検をすると
「よかったらコーヒーでも飲んでいきませんか?」
と良く言われる事があります
「ありがとうございます」と
私はここで断らずに家に上がります
そして商談のことは一言も言いません。
だいたいの主婦って話を聞いてあげるだけでいいんです。
「いつも1軒1軒まわってるんですか?」
「はい」
「大変な仕事ですね」
「いいえ、楽しいですよ、この前なんか料理を教えてもらいましたよ」
「そうなんですか。結婚はしてるんですか?」
「それがまだなんですよ、どなたかいい女性いないですかね~」
「あ~ら、私でよければもらってくださる?」
「奥さん、結婚してるじゃないですか」
「それがね、けっこう退屈なの、主婦って・・・」
「よかったら話してくださいよ、少しはすっきりしますよ」
それから奥さんの愚痴というか旦那の文句というか、
いろいろなことを話し始めて、私は奥さんの胸や体ばかり見ていて、
だんだんと股間が熱くなってくるんです。
「それで、奥さんは、夜の方はどうなんですか?」
「え?聞きたい?」
「よかったらでいいんですが・・・・」
奥さんの目つきが少し変わり始めた。
だんだんと心を開いてきているみたいなんです。
普通ならすかさず車の営業をするのだが
今月は3台くらい売ったし、
月末だからいいかと思い
とにかくエッチな話を聞くことにする
「それで旦那さんとは週に何回くらいですか?」
「ストレートに聞いてくるのね、でもいいわ、話すわ」
だんだんと心臓がドキドキしてきた。
奥さんは38歳で、子供は1人。、
旦那さんは43歳で飲食店を3店舗経営している
家に帰るのは、だいたい夜中の3時ごろだそうで
セックスは週に何回とかそんな程度でなく
月に2~3回くらいだそうだ。
「奥さん、エッチいつしてるんですか?」
「昼間なの、そう、ちょうどこんな時間なの」
「へ~、昼間からですか、うらやましいな~」
「でも夜は子供が寝ると一人なのよ、それもほぼ毎日よ」
「さみしい時ってどうするんですか」
「いや~、恥ずかしいわ」
「え?恥ずかしいことしてるんですか?」
「う、うん・・・まあね」
「じゃあ、今は発情期の時間ですね」
「もう、あんまり言うとその気になるじゃない」
「私はその気になってますよ」
「奥さんみたいな美人にかわいがられたいですね~」
私は奥さんの横に座った。これは賭けに近い行為だ
下手すると会社の方へ連絡されるかもしれない。
だからいつもは車を売ることに集中するのだが
奥さんの横に座ると、奥さんは下を向いた。
私は奥さんのセーターの上から胸を触ってみると
「う~ん・・・」
今日はいける、そう思った。
奥さんのセーターから胸はけっこう大きくて
実際に触るとすごく柔らかい
それにノーブラだったので、キャミから
乳首が立っているのがすぐにわかった。
「奥さん、今日は私で勘弁してください。
そのかわり、すごいことしますから」
「すごいことって何?満足するかな~?」
奥さんはにっこりと笑い、そして私は唇を重ねた。
舌と舌が絡み合い、硬くなっている乳首をセーターの上から
つまんだりすると、体がピクンピクンと反応している。
「すごく敏感なんですね」
「今日会ったばかりなのに・・・恥ずかしいわ」
「出会いって、その人の人生にとって意味があるんですよ」
「な~に、う~ん、なんで意味があるの~」
「スピリチュアルの本で読んだんです。」
「だから私との出会いも意味があるんですよ」
「う~ん、何かわからないけど、すごく感じちゃうの」
「奥さんの耳も敏感なのかな~」
奥さんの髪をかきあげ、そっと舌で耳をなでるように
舐めてみると、
「あ~ん、いやらしいわ~、感じるわ」
軽く噛むと、奥さんの体がさらに敏感になり
乳首もクリクリしながら、ぎゅっとおっぱいを
揉んだりしていると
奥さんの手が、いつの間にか私の股間に
「あなたのもすごいことになってるわね~」
「ほしいですか?」
「う~ん、わかってるくせに、言わせるの?」
「ちゃんと言って・・・」
「あなたのおちんちんがほしいの」
「私も奥さんがほしいですよ」
舌を絡めたキスはディープなキスになり
セーターをめくりあげると、年齢のわりには、
プリンと張りのあるおっぱいが見えた
私はソファのに座り、奥さんの乳首に吸いついたり
舌で乳首を転がしたりすると、
喘ぎ声もしだいに大きくなっていた。
「あ~ん、あ~ん、いいわ~、変になっちゃいそうよ~」
「私はもう変ですよ。今度はどこが感じるのかな~」
「いや~ん、もう、だめ、力が入らないわ」
「いいんですよ、もっと力を抜いて」
奥さんはソファに横になって、
すべてを私にまかせたようだった。
私は奥さんのおそらくDカップくらいのおっぱいに
しゃぶりつき、スカートをはだけて
チラチラと見える太ももに完全に我を忘れた
「奥さん、おいしいですよ、すごくおっぱいもきれいだ」
「もう~、言わないで、恥ずかしいわ~」
「奥さんの体のこと、1つ1つ表現しますよ」
「あん、あん、もうだめよ、考えただけで、イキそうよ」
「もっともっと気持ちよくしてあげるよ」
そしてスカートを脱がせ
ピンク色のパンティも脱がせた
両足を持って、大きく広げると、
おまんこが濡れているのはすぐにわかった
そっとキスをするように、クリトリスあたりを
舐めると、奥さんは悲鳴のような喘ぎ声をあげ始めた。
「ああ~ん、もうだめ~、イク~、イク~、あああああ~っ」
奥さんはすぐにイッた。軽く舐めただけで、
こんなに早く絶頂を迎えた女性は初めてだった
人妻は本当に欲求不満なんだと思った。
そのまま奥さんは動かなくなったんで、少し休憩した。
「奥さん、だいじょうぶですか」
「う、うん、だいじょうぶ」
「奥さん、すごかったですよ」
「久しぶりよ、こんなに興奮したのは・・・」
「旦那さんとどっちがいいですか?」
「主人って言いたいけど、あなたほんとにテクニシャンね」
「まだ今からですよ、奥さんの体は私をほしがってますよ」
「もう~、それ以上言わないで、恥ずかしいから・・・」
「でも奥さんの体は正直だから・・・」
フェラチオをしてほしかったが、
正直、私も久しぶりのエッチだったので
早く入れたくてたまらなかった。
「奥さん、キッチンに行きませんか?」
「え、キッチンでするの?」
「はいそうです。したことありますか?」
「いや、ないわよ」
「さあ、立って」
キッチンに移動すると、その場で立ったままキスをし
そして今度は奥さんがしゃがんできた。
奥さんの髪をかきあげながらのフェラチオは、
上から見てるだけでイキそうになった
前後に激しく動いたかと思うと
奥までねっとりと舐め上げる感じがたまらない
「うう、ううう、ちょ、ちょっと待って」
「どうしたの?もうイキそうなの?」
「ああ、いいから待って・・・・」
少し気持ちを落ち着かせてから、奥さんを立たせ
ディープキスをしながらセーターを脱がし
テーブルに押し倒した
おっぱいにしゃぶりつくと
「あ~ん、乱暴ね~、あ~ん、いや~ん」
「さあ、奥さんこのまま入れるよ」
1度奥さんのおまんこを舐めまわし
クリトリスを吸い尽くすようにすると
ぐちゅぐちゅに濡れてきたので、そのままチンポを挿入した
「お~、すごい、すごい濡れてるよ」
「あん、あん、そ、そこよ、もっと、もっと突いて~」
ピストン運動がどんどん加速していく。
そして奥さんの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった
隣の家に聞こえそうな声だった。
「だめ~、いい~、いっちゃう~、あああ~っ」
「俺もいくっ、奥さん、どこで出せばいい」
「中よ、全部ちょうだい、あああ~っ、だめ~っ・・・・」
奥さんの言ったように、完全に中出しした。
ゴムをつけてないので、チンポを抜くと
精子がドロっと流れ出てきた。
急いでティッシュを取ってきた。
「すごかったわよ、久しぶりに気持ちよかったわ」
「私も久しぶりによかったですよ」
リビングに移動し服を着ようとすると
「ねえ、洗ってあげるからシャワー浴びない?」
「いいですよ、このまま行きましょうか」
浴室に入ると、少し寒かったが、
奥さんは全身にお湯をかけてくれて
そしてボディソープを手に取り、
特にアソコを丁寧に洗ってくれた
こともあろうに、またフェラチオを始めた。
「おいしいわ、こんなに大きいの久しぶりよ」
「奥さん、あんまりすると、またしたくなる・・」
「いいわよ、いっぱいして、もっとしたいの」
フェラチオが終わると、壁に手をつかせ、
今度はバックから一気に挿入した。
奥さんはまだまだ濡れていて、
このまま終わりがないような気がしてきた。
浴室に響き渡る、奥さんの喘ぎ声。
「あああ~、また、いっちゃう~、ああああ~っ」
どうも奥さんはすごくイキやすいみたいだったが、
これだけ絶頂を迎えると、男としては変に自信が沸いてくる。
テクニシャンかと勘違いするくらいだった。
結局風呂場で2回、奥さんは絶頂を迎えた。
私も風呂場で中出し1回した。
ようやくリビングでぐったりと座り込むと、
奥さんが私の腕に甘えてきた。
「ねえ、またしたいの、今度はいつ来るの?」
「いつでもいいですよ、今度は外で楽しみます?」
「え~、外なの、興奮するかな?」
「誰かに見られるって興奮しないですか?」
「うん、でもしたことないから・・・」
「旦那さんとしないんですか?」
「主人はセックスに興味ないみたい、経営のことばかり」
なんかよくある連ドラのパターンである。
かまってくれないから、仕方なくよその男と浮気する
私も結婚したら、相手をしないといけないと思った。
それからは週に1回くらい奥さんとの密会を続けている
最近はソフトSMなんかもするようになった。
貞淑な妻を演じて、外では過激なプレイを楽しむ
案外そんな主婦は多いかも知れない