
私は30代の主婦です。
子供は2人の4人家族です
旦那はファミレスでアルバイトをしていた時に
知り合って、出来ちゃった婚でした。
付き合ったのは旦那だけなので
男性経験は旦那だけです
二人目の子供が生まれて、近所の育児サークルに
入りました。その中で何人かとママ友になり
家族ぐるみのお付き合いをしてきました。
10年以上になります。
その中のご主人と関係を持ってしまったのです
そのご主人とは育児サークルからのときから
顔見知りで、よく子供とも遊んでくれました
その時は、そのご主人とそんな関係になるなって
思ってもいませんでした。
子供が2歳になったばかりの頃
お互いに引っ越し近所ではなくなりました
ですが月2.3回のペースで
お互いの家に行き来したり
バーベーキューをしたりして
子供が大きくなるにつれ
その回数も減りましたが
家族ぐるみのお付き合いは続いていました
そんなある日、次男を連れて、
そのママ友宅まで遊びに行きました。
いつもは車でいくのですが修理中のため
電車でママ友宅の最寄り駅までいき、
ご主人に車で迎えに来てもらいました。
そのご主人とも顔を合わすのは、
半年ぶりでしたが、違和感なく、
いつものように会話をしました。
ママ友宅で過ごし帰る時間になった時
子供が泊まっていきたいと言ったのです
息子と押し問答をした結果
ママ友の勧められたこともあって
泊まっていくことになりました
息子を残して帰る事にした私は
自宅の近くに用事があるそうで
ご主人に送って貰う事になったのです。
ご主人の運転する車の助手席に乗り
ニコニコしながら手を振る息子を
見送られながら、出発しました。
ご主人とはごく普通の会話をしていました。
私は車のシートの位置を直そうとして
上手くいかず、四苦八苦している姿に
気付いたご主人が、運転しながら、
「あ、それ、かたくなって、うなくいかないんだ」
と言い、車を路地に入れて、停めました。
「じゃあ、レバー引いといてくれるかな」
といい、ご主人がシートの背を倒そうとしました
私もシートのレバーを引きながら、
背中をシートいっぱいにつけていました。
「倒れないね」と私が言うと、
「うん、日に日に硬くなってきてるからな」
と言いながら、ご主人が思いっきりの力を
入れた時、ガリガリという音とともに
シートが倒れ、私もシートとともに、
仰向けに倒れました。
そのときご主人が覆いかぶさるようになり
お互いの顔が近距離になりました。
そのとき、私は、顔を背けるのではなく
目をつむってしまったのです。
一瞬の間がありましたが、
私の唇にご主人の唇が重なりました。
ソフトに触れましたが、だんだん激しくなり
ご主人の舌が私の口をこじ開けようと
してきたとき、私は我に帰りましたが
ご主人の手が胸から、太股へ
スカートをめくり上げ私の股間を刺激しました
その手際のよさに、力が抜けました
ご主人の舌技に私の舌は吸い出され、
淫らに絡み合いました。
お互いの唾液が絡み合い、
糸を引くまで濃厚なキス
それと同時にご主人の手は胸を揉みながら
いつの間にか、乳首へとのびていました。
ご主人は私の胸を揉みながら、
乳首を指で刺激し、
私の股間は、ご主人の膝で刺激されていました。
同時多発的に私の体は責められ、
だんだんと力抜けてきました。
ご主人の唇が糸を引きながら離れると、
ピンとたった乳首へ移りました。
ご主人の舌がわたしに乳首の先端に触れると、
さらに電気が走ったようになって
大きな喘ぎ声が漏れだしました
ご主人の手がショーツの中に入り
茂みの中を移動しながら、
目的地を探しあてると、
中指が奥深くまで侵入してきました。
「凄く濡れてるよ」
とご主人が指を動かしながら言いました。
私は喘ぎ声しか出ず、
ご主人の指の動きに合わすかのように
腰が勝手に動いてしまいました
ご主人の舌技と指技に完全にメロメロに
されてしまいました。
スカートをめくり上げ、ショーツを脱がされ
そして乳首も丸出しになっていました。
ご主人は指で容赦なく、私を責めたてました。
そして、
「あ、だめだめ」
私はご主人の指技から逃れようとしましたが
さらに激しく攻め立てられ、
「あーーーーー」という
喘ぎ声ともに潮を吹いてしまいました。
初めての経験でした。
その後も、何度も何度も潮を吹き
「イクイクイクーーイッちゃう」と喘ぎながら
ご主人の指でいかされてしまいました。
ぐったりしていると、ご主人がキスをしてきました。
私もそれに応え、舌を絡ませました。
「由美、きれいだよ」ご主人は私の名前を言うと、
「今度はおちんちん舐める?」
と聞いてきたので、私は頷いていました。
すでに、大きくなったおちんちんが
私の目の前にありました。
私はそのまま口に含みました。
ものすごく大きいおちんちんでした。
「凄く大きい、入りきらない」
私は言うと、ご主人は私の頭を押さえて
「由美、気持ちいい」と言いながら
私の口の中で激しく腰を振り続けました
私の口の中はご主人の
大きなおちんちんと唾液でいっぱいでした
口元から唾液が垂れ始めましたが、
ご主人は構わずさらに激しく
おちんちんを動かしています。
自分の旦那でもこんなことはしません。
さすがに苦しくなって、
私はご主人のおちんちんを離しました。
その途端、大量の唾液が口から漏れ始めました。
「由美、いやらしい」
ご主人はすかさず私の唾液を舐めました。
私の口元にご主人の舌が這い、
そして、舌を絡めあいました。
「入れて」と私は言いました。
舌を絡めあいながら体勢を変え、
ご主人の上に乗りました。
そして、下からご主人の大きな
おちんちんが入ってきました。
「あぁぁぁ、、いい」
私は自ら腰を動かしました。
ご主人は私の乳首を舐めたり
再び濃厚なキスをしました。
「由美のおまんこ、いいよ」
ご主人はそういうとと
私を四つん這いさせました。
そして、私のお尻を押さえると
いきり立ったおちんちんを挿し込みました。
いやらしい音と私の喘ぎ声が車内に
響き渡り、車も激しく揺れています。
「由美、由美・・・」
と連呼するご主人は、
私の上半身をよじらして
激しく舌を絡ませてきました
上はお互いに唾液で
下は私の愛液でぐちょぐちょで
いやらしい音が倍増し、
車内に響き渡りました。
主人では味わえない快楽に溺れ
自分の心の奥底に眠っていた
淫乱な部分が目覚めたような感じでした。
「由美、本当はいやらしいんだね」
心の底を見透かされたご主人の言葉でしたが
自分から腰を振り、
ご主人を求めている自分がいたのです。
はじめて経験した感覚でした。
その後、正常位に体位を変えました。
ご主人の大きなおちんちんが
さらに奥深く入り込みました。
「あぁぁいい・・イクイク」
ご主人の腰の動きに合わせるかのように
私も腰が浮き始めました。
徐々にご主人の腰の動きが激しくなると
「イクイクイッちゃう」
と喘ぎながら、私は連呼していました。
「由美、由美、イクよイク・・・」
とご主人はさらに腰を激しく振りました。
「中ではダよ」と
私は喘ぎながらも、最後の抵抗をしました
「由美ダメだー 中に出すよ中に」
「だめあぁぁ中・・・」
私は言葉にならないほど、喘いでしまい
「イクよ」
とご主人が言うと
「あぁぁもうだめ・・どうなってもいいー」
私は思わず叫んでしまいました。
その瞬間、下腹部のあたり
熱くなる感覚になりました。
大量の精液が私の中に流れ出ました
お互いしばらくそのままの状態いました。
そして、ご主人が私から離れると
精液が外に漏れ始めていました。
私はまだ放心状態でしたが、
ご主人がおちんちんを舐めるように
言ってきたので口に含みました。
まだ、ギンギンになっていましたが
隅々まで綺麗に舐めました。
私の口元はご主人の精液と唾液
まみれになっていましたが
ご主人が舌で綺麗に舐め上げてくれました。
お互い乱れた服装を直し、
ご主人は車を走らせました。
1時間くらいの情事だったでしょうか
あたりは暗くなり始めていました。
お互いに言葉数は少ないでしたが
ご主人の手は私の腿に伸び、
私はその手に自分の手を添えていました。
でも、お互いに
「これっきりにしよう」
と約束しました。
車の降り際キスをしましたが、
最後のキスになるはずでしたが
そうにはならなかったのです。
今でもご主人との関係が続いています