
最近彼とし別れ寂しかったので
出会い系サイトで「飲み友募集!」と
書き込んだところ沢山の男性から
メールが届きました。毎度のことながら
女性側は、男性を選び放題ですね!
最初はメールの多さにひびりましたけど
今回はもうびびりません(笑)
特にイケメンにこだわりはないけど
背の高い人は好きなので
飛びぬけて高身長な男性にメールの返信
彼ははメールが苦手なのか?
こちらの疑問符付き長文メールに
返事が3文字とかありました
まあメール苦手な男の人って多いしね。
とあまり深く考えず会う約束をしました
当日、銀座で待ち合わせ。
おいしい焼酎バーに連れて行ってくれるそうです
待ち合わせ場所に着いて、きょろきょろ。
背が高いからすぐわかるよね、
と思っていたけど、いないっぽい・・・?
「着いたよーどこー」とメールすると
「ごめん。30分くらい遅れる。」
と返事がくる。
おいおい・・・と思ったけど、
仕方なくその辺ふらふらして時間つぶす
「着いた」とメールが来たので、
待ち合わせ場所に戻ると、いた!
でかい!
191ってすごいでかいですね・・・
でも、あんまり圧迫感がないのは
かなり痩せているせいかな。
ていうか、あまりに細いので
「体重どのくらい?」って聞いちゃいました。
「今57くらいかなぁー」て
聞くんじゃなかった
彼は黙って立ってると
雰囲気冷たい感じのインテリ風
角度によっては一瞬
B’zの稲葉さんに似てるー!
稲葉さんが割と好きな私は
テンションアップ!w
バーに移動して飲み始めるけど
彼は寡黙な人で、全然喋らない・・・
ちょwメールのまんまだわ
私が話すと聞いているだけ。
質問すれば、答えはするけど
話が広がらない。
お互い小説をよく読むとわかって
「好きな作家は?私島田荘司とか
綾辻とか我孫子とかよく読むよー」
というと
「山本文緒とか山田詠美とか林真理子とか」
それって・・・恋愛小説ばっかw
恋愛ものはあまり読まない私涙目
私も話するのは得意な方ではないので、
だんだんと沈黙が場を支配する。
静寂に耐え切れず、焼酎をがばがば飲む私。
酔いがまわりだす私。
「手もでかいよねー!」
と自分の手を差し出す私。
普通に手を合わせればいいだけなのに、
何故か指を絡めてくる
はい、エロスイッチオン
・・・こんなに話合わないのにw
絡めた指を口に持っていって、
彼の指を舐めてみる反応薄い・・・
でも、目がトロンとしてる?ような。
調子に乗って指を口に含むと
顔を近づけてきて
「次行く?」と聞かれる。
このときが一番どきどきしました
店を出てさっさとタクシーに乗って
ホテルへイン
女性用アダルトグッズ
舌でお手伝い

本物そっくりの形や質感!
やわらかいリアルな感触が本当にクンニされているみたいと評判です
最初からヤリ目だったのかしらっ
つーほどサクサク進みました
ベッドに押し倒され、
服の中にいきなり手を入れられる
ブラをずらされて乳首をつままれて
声がでてしまう
「キスして・・」
とお願いするとしてくれたけど、
キスは好きじゃないのか、
あまりしてくれませんでした
私は酒+乳首のコンボが非常に弱く、
このままだと下着を汚してしまうので
いったん中断してシャワー
彼が次にシャワーを浴びている間に
ホテルのチューハイを開ける私
酔いが冷めてきてエロスイッチが
オフされそうだったので
彼がシャワーから出てきて再開
それにしても、ほっそい!
いや細いとか通り越してガリッガリ!
足がルパン三世みたいw笑っちゃった。
ごめんね。
本人はあんまりガリなのを
気にしてはいないみたいだけど。
キスをねだって、キスしながら胸に手を
持っていかれ胸を揉まれる
「乳首感じるんだね」
と見破られ
ハイそのとおりですw
「右が好き」
というと右の乳首に吸い付かれる
気持ちいい。
声を出しまくっていると、
指と口で胸を弄り倒される。
下もいい感じに濡れていたので
「入れないの?」
と聞いても「まだ」と却下される。
それから胸だけ1時間くらい
弄られました・・・
気が狂うかと思った。
もう最後の方に訳が分からなくなって
「お願い!もう入れて!入れて!!」
とか叫んでましたw
今思うと恥ずい・・・
ゴムをつけ始めたらしい気配がしたけど
このとき、もう朦朧としてて
状況がよく思い出せない
やっと入れて貰える・・・
と思っていると、のしかかって来た
さあ!
・・・ん・・・?入ってこないよ?
でも黒霧島がなんか動いてる。
「入ってる?」
と聞く私。
あ、このとき、素に戻ってました
「入ってるよ。すごく深く・・・」
と言われて、あそこに集中すると
なんか・・・ある・・・かな?
え!いや、彼のブツがちっさい!?
とりあえず、声は出していたけど、
あまりブツの存在を感じ取れないうちに
彼島が「あ、んっ、逝っていい?」
と聞くので
「え、あ、うん。逝って?」と言う。素で。
これは大きさを確かめねば!
と思い、黒霧島がゴムを外すところを
見ようと起き上がると
彼が隠すようにする
「見せて」というのも
ちょっと抵抗があったため
そのときは諦めてちょっと雑談
彼はフリーのライターだそうで
仕事の話なんかを聞かせてくれまし
最初無口だったのは緊張してたから、らしい。
でも、もともとあんまり喋る方でもないとのこと。
二回戦目に「口でしたい」というと
彼、一瞬考えて
「いいけど、俺小さいよ」という。
「そんなの気にすることないってー
私がしたい。させて。お願い」
というとさせてくれました
黒霧島の息子さんとご対面ー
ああ・・・ポークビッツってこういうのか
なんて舐めやすいんだ!ていうか、
これ起ってる状態なのかな?
あ、ちょっと硬くなってきた。
んー、でも大きさはこのままなのね
でもこの大きさが入ってて、
あんまり感じないってことは
私もゆるめなのかしら・・・
とか舐めながら色々考える
しばらく舐めていると
彼がもう入れさせてというので
今度も正常位で挿入。
ってか、この大きさだと
正常位以外出来なさそうな気がするよ
そしてやっぱり入ってる感じが薄い・・・
二回目なのに彼は一回目より
早くにフィニッシュ。
その後、終電の時間もあって、
慌ててシャワー身支度して、駅へ。
「また会ってくれる?」
と聞かれ「うん。また飲もうねー」
と言ってお別れ。
その後、何回かメール来たけど、放流。
だって、お酒飲んだら
盛り上がるのが好きなんです・・・。
あんまりにも喋らなさすぎ!!
あと、乳首も好きですが、
挿入はもっと好きなんです!
彼じゃーね・・・