ベットに一緒に寝ても中々手を出してこない彼だけどエッチのテクニックは最高だった

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中々手を出してこない彼だけどエッチのテクニックは最高だった

出会い系サイトで知り合った人で

何回かメールのやり取りをし

写メを送ってもらったら

加藤浩次に似た感じの人でした

モンハン話で盛り上がっていたけど

会おうとは言ってこない。

このままメールのやりとりだけで終わるのか

と思っていたら映画の話に喰い付いて来た

早速映画を見に行く約束をし会う事に

まずはご飯を食べに行き、

レイトショーの映画を見て

ラブホに行くかな・・・

みたいな流れを勝ってに予定

待ち合わせの場所に行くと

道の反対でそれっぽい人発見して手を振り合う

「お待たせー」と駆け寄ると、

おお!背が高い。 推定180ちょい位

少し日焼けをした筋肉質の体

短髪が似合っていた

挨拶もそこそこに

「運動なにかしてるの?」

と体に興味深々のトークに入る私

お店入って通されたのは

横並びに座る個室だった

ちょっと動くと体が触れる

という絶妙な位置関係に1人萌えまくる

焼酎だけで何ページもメニューあって、

二人で飲みまくるが、彼はは多少

おしゃべりになったものの爽やかだ

うーむ、と作戦練っていたら

コンタクトの調子が悪いらしく

「目薬持ってない?」

と聞かれるが持ってない。

「使い捨てレンズだし捨てようかな」

「映画観れないよー」

「んじゃ我慢する」

お店出た後も目をしばしばさせている彼

「目薬買いにいく?」

「薬局やってるかな…」

「やってないよね」

「コンビニには売ってないよね?」

「ないと思う…」

「…そうだよね」

「あ!」

「ん?」

「ううん、えーっと…」

「なに?」

「いや、その…」

「前ラブホに行ったときに保存液とケースあったなーと思って」

モジモジ気味に言っても

「へー、そんなんあるんだね」

全然乗ってこなかった

映画観て解散コースかなーと思ってたら

映画が満席だった

これは映画も観ず解散かよっ!

と思ってたら

「家でDVDでも観る?」とお誘いがキタ!

ビール数本開けつつ何事も無くDVD鑑賞終了

「どうする?」って聞かれて

帰ってほしいのかなって思い

帰る準備しようとしたら

「飲んでるし朝なら車で送ってくよ」

「俺ソファで寝るからベッド使っていいよ」

これってお誘いだよね

と脳内変換。

「じゃあ私がソファ貸してもらうね」

「いいよ、ベッド使って」

「えー悪いもん」

「ほんと、気にしなくていいよ」

と、その気もない押し問答を一通りやって

「じゃあ一緒にベッドで寝よう」

と名案で彼を丸め込みベッドに連れ込む

・・・・

なんとなーく気まずい沈黙になってしまい

寝返りすら許されないような雰囲気に

この空気どうやって変えよう?

と作戦練っていたら寝息?

泣きたい様な笑いたい様な気持ちで

寝る努力をするが、

酔っぱらい2人の体温のせいでで

暑くて寝られない。

勝手にエアコンの温度下げてベッドに戻ると、

彼の手が横に伸びててスペース取られてる!

彼の腕をそーーーーーっと

動かしたら起きてしまった。

ちょっとずれてくれて

横向きに同じ方向を向いて寝たら、

腕が腰に回ってドキッ

なまあたたかい息が首にかかり

神経がそこに集中したかの様にゾクゾク

でも彼に動きが無いのでじっと耐える。

少し体勢を直した彼が深い息をして、

思わず我慢してた声が漏れる。

もう限界。

彼の腕の中で寝返りをうって

ぎゅっと抱きつく

その体勢のまま動きが無く、また石の様な時間

でも少しして顔をあげると

静かに倒された

首や耳をくちびるでかむように

ゆっくり這わされ、力が抜けていく

やっとキスしてくれた頃には

もう完全にとろけていた

どこに触れるのもゆっくりで、

静かに丁寧で、どんどん体が敏感になっていく

下に手が伸びた時もちっとも力が入らない。

アソコの中に入ってきた指も、

ほとんど出し入れする事無く中を撫でる

気持ち良過ぎて頭クラクラしてきた

顔が下りていきクンニされ

クリはしびれてる感じで

ヒクヒクしてる。イク!

って感じがゆるやかにずーっと続いてる感じ

挿入してからもゆったりな腰使いで、

中の壁に擦りつけてくる。

たまにグッと奥まで入れられると、

息が出来ないくらい苦しい。

そして抜いては入り口の所で

ヌプヌプと音を立てながらじらして来る

またグッと入れられ動きが早くなると、

もう声を押さえる事が出来ない

体位を変えられ、

やっとフィニッシュ

ぐったりしてたら後戯開始

「だめっ」

と拒むけど、ガッシリ掴まれて、全身愛撫。

またクンニと指入れされた時には

死ぬかと思ったほど感じた

その日はお昼まで爆睡して、

お風呂入ってご飯食べに出かけた

戻って軽くもう一回して

送ってもらう。

キープ!キープ!

顔も体型もテクも最高。