
ある出会い系サイトで
「足舐めとクンニが好きなMです」
と書かれていた掲示板に目が留まった
メールを送ると即返事が来たので
しばらくやりとりを続ける。
25歳のフリーター。名前は直人と言っていた
加瀬亮にそっくりと言われたことが
と言っていたが、写メで顔見せてもらうと
どっちかと言うと「もう中学生」だった
もう中学生は言われたことないとの事
まぁ特にタイプではなかった
直人はMらしくずっと敬語でしゃべってきた
意外にもその敬語が心地良かった
舐め奉仕をするパートナーがいたらしいので、
はずれることはないかなと、会う約束をした。
駅前の近くの駐車場にて待ち合わせ
直人が先に到着していた
待つのもMの仕事のうちらしい
お待たせ~と言い近づくと
やっぱりもう中学生に似ている
メガネを掛けたもう中学生だった
「お疲れ様です」
と直立45度お辞儀をする直人
お行儀いいね。
まあ最初が肝心なので
ということで、少し話そうよと
直人の車に乗り込む
「お疲れ!」
って靴を脱いでダッシュボードの上に
足を投げ出す行儀の悪い私
「素敵です…」と直人
以後、足の指で色々お返事
指を開いたり閉じたりするだけで
うっとり見つめて嬉しそうにしてる直人
「ダッシュボードになりたい…」
とか言うので
「ああ、気が利かなくてごめんね!」
と、直人の太腿の上に右足を乗せる
「あっ」と嬉しそうな直人
息も少し荒く、手を出して足に触ろうとしてる
「誰が触っていいっていった?」
というと「ごめんなさい朋美様…」
と素直な直人
オモシロイ。だんだん楽しくなってきた
とりあえずおなかもすいたし
軽く食事に行く事に
さすがにその場では普通に会話をし
食事が終わった後、
車に乗り込んで聞いてみた
「どうする?この後。」
「あ、はい、もう、あの。朋美様のお好きなように…」
なんかイラっときたので
「ふーん。ちゃんとお願いも出来ないんだ」
とか難癖つけてみる。
「いえっあの!」と取り繕う直人
「あんたなんかさっきこの臭い足をうっとりした目で見つめていたくせに」
とかなんとかいって、
足で直人の顔を撫でたりする。
もう涙目でぜえぜえ言ってる直人
顔を撫でながら、ちらっと足の指を口元に差し込んだり
舌が出たら「舐めるな!」と命令してみたり
楽しすぎる
「ほら、あんたが今一番したいことちゃんと口に出していってみたら」
と私の誘導に息も絶え絶えって感じで直人が
「朋美様の…足が舐めたいです…たくさん…」
足だけじゃねーだろと
心の中で突っ込みつつラブホへ移動
部屋に入るときも靴を脱がせてもらう。
片足を脱がせてもらうごとに、
直人の頭から顔を足でべろーんと撫でる
ベッドに座って
「疲れた!」
と足を上げるとその前にかしづいて
肩を差し出す直人
よく出来てます。
「ちゃんとできるじゃん。」
と足で直人の顔をくしゃくしゃに撫でて
車の中と同様、指を口の中に
差し込んだりしてると
「舐めさせてください…」
とお願いされたので、
直人の口に足をがばっと突っ込む。
すごい嬉しそうに舐める直人
肝心の技は…舌の感触が気持ちいい。
うにゃうにゃ動いて温かくて、
悔しいけれどつい体がビクンと反応する
これは後の展開が楽しみだ。
ひとしきり足指を舐めてもらった後
「朋美様のオマンコを舐めたいです」
とやっと本日のメインイベントへ移行
歯を磨きにいかせ
「お待たせしました」
と戻ってきた直人を押し倒し顔面騎乗へ
感じたいよりは痛めつけたい気分なので
手を押さえつけて
直人の鼻や口の上でマンコをこすりつける
下着を脱いで生マンコが直人の顔の上にあらわに
「どう?」
と大したボキャブラリーもない私だが
直人も 直人で
「嬉しいです…」
「素敵です…」
と貧困なボキャブラで応酬。
適度にカロリーも消費し動き疲れたので
そろそろ生マンコへ
クンニしてもらうことにする。
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舌でお手伝い

本物そっくりの形や質感!
やわらかいリアルな感触が本当にクンニされているみたいと評判です
下半身のみ丸裸で、椅子にどっしり浅く座り
「ほれ」
と 何の恥じらいもなく
M字開脚した私の前に跪き
「いただきます…」
とちゃんとお食事前の挨拶を忘れない直人
直人の唇が近づき、
「ちゅばっ」と音がした瞬間
電流が走るってこういうことを言うんだね
私の目を見ながらちゃんと
クリの位置を的確に把握し
それ全体を包み込むように舐めたり
舌先を触れるか触れないかの
絶妙なタッチで刺激したり
唇でビラをはむはむしたり…
あの技をどう表現したらいいのかわからないのだけど
とにかくものすごく気持ちいい。
声出すのも悔しいけれど自然に出てしまい
あっという間にイッてしまいました
勿論その後の挿入はナシ
呆然と気持ちよさの余韻に浸ってる私の
足ツボをマッサージしながら
「足って何でこんなに魅力があるんでしょう…」
とか呟いている直人
「朋美様がよければ何度でも…」
といわれて、メールをその後も何度か続けるが
次回会うことはなかった。
向こうからメールが来なくなったから
「次回は潮を吹かせます」
と言ってくれたので楽しみにしていたのに
また直人みたいな人を探しています

