
40代のOLです。
一度も結婚した経験はなく独身です
そこそこ良い所に住んで
良い服を着て、良い生活をしています
スタイルもルックスも
人並み以上だと思っています。
でも結婚はなんとなく縁がなく、
セックスも気が向いたら相手をしますが
ほとんどの男たちは、私の体を
あっちこっち向けたり
立たせたり座らせたりする割には
みんなポイントを外すので、
セックス自体はそんなに
好きでも嫌いでもありません。
性的な興味といえば、
眠れない夜に電マを使って
オナニーをする事かな
でも、昔からクンニだけは好きでした。
出来ればキスをされ、おっぱいを吸われ
クンニをされるのが夢です
他の煩わしい事は一切なく
この3箇所だけを刺激してくれたら
電マを遥かに上回るエクスタシーが
舞い降りてくるに違いないと
ずっと信じてました。
そんな内容を
とある出会い系サイトに投稿すると
「全部女性の言う通りにしてくれる人を知っているよ」
と連絡をしてきた人がいました
ちょっと悩んだ末に連絡してみました。
その人はメールで接する限りは、
ものすごく丁寧な安心できる感じの人
条件は、私の個人情報は一切出さず
あらゆる金銭は先方負担で、
唯一の条件は写真撮影をする事
但し、顔は仮面を被ったままでOK
嫌になったら、いつでも中止を申し出ても良い。
場所は某高層ホテルのスイートルーム
当日、ロビーに男性が先に集合しているので
相手を見て嫌なら黙って帰っても良いというもの
なので前日から丁寧に体のケアを行い、
当日も香料入り石鹸で性器を丁寧に洗い、
清潔感のある下着をつけて
指定された場所に行ってみました。
嫌なら黙って帰ればいいので
気楽に考えたところがあったのですが、
ロビーに入った瞬間、ドアボーイが
ニヤニヤしているような気がして
ドキドキしました
約束通り、男性6人が指定場所の
ソファーでコーヒーを飲んでました。
ちょっとイメージじゃない人もいたけど
一番若い男性は明らかに
20代のスポーツマンタイプ。
彼にクンニされるところを
想像するだけで私のアソコが
熱く湿って行くのを感じたので、
歩調を変えずに彼らの元へ直行。
事前に知らされていた合言葉で
お互いに相手を確認しあい、
私は鍵を渡されて先に最上階のスイートに
カードキーでロックを開けると、
もう一人、私より若そうな女性が
いて私は匿名を使ってお互いに自己紹介
さて、しばらくすると男性が一人ずつ
ベルを鳴らして部屋に入ってきて、
主催者がルールを説明。
少しみんなでお酒を飲んだ後、
男性6人が順番にシャワー
スポーツマンタイプの若い男
50代メガネ、スキンヘッド
学生風の男、40代不動産屋風
普通のサラリーマンぽい人
みんな裸になるとより特徴が
はっきりするけど、タオルの前が
盛り上がっているのは
スポーツマンと学生だけだったかな
さすがに男は年を経るにしたがって
ちょっとやそっとじゃビクとも
しなくなるもんなんだね。
先に彼女がシャワーをして
そして私がシャワー
バスタオルを巻いて
私たちがバスルームから出てくるたびに、
男たちが低い声で
「おーっ」と呻き
なんだか私たちは猛獣の前で
生贄になるウサギみたいな感じです
バスタオルの上からですが、
私は彼女の体を観察
おっぱいの大きさでは
彼女の方が大きかったけど
腰のくびれ具合とお尻のラインは私の勝ち
主催者の心配りは大変細かくて
顔を隠しても身近な知り合いは
体で本人だと直感する危険があるので
体にあるホクロを特別なメークで隠し
ワザと股間に近い辺りにつけホクロ、
さらに派手なぺティキュアを
足の爪に塗られました
こういう細やかな気配りのできる
男性にクンニされたら、
心の底からエクスタシーが湧き上がる
のかもしれませんが、
彼は撮影に専念らしいです。残念
私たちはすでにアイマスクで顔を隠し、
隙間からわずかに見える程度なんですが、
男たちは楽しそうに私の体を観察してる。
もちろん皆さん素っ裸で、
それぞれご自慢の一物が
上を向いて鎌首をもたげてました。
「由里さんのおまんこ、小さくて可愛いね」
ですって!
たぶんちょっと年とった
おじさんなんですけど
「おまんこ」なんて言葉を生で聞くと
それだけで子宮の奥から熱い汁が
湧き上がってきます。
彼女にも声をかけ
「奈々ちゃんのおまんこは使い込んでるでしょ?」
彼女は図星で赤面したようですが
私には顔を見えず
「いや~、そんな事言わないでぇ~」
と恥ずかしがってました。
そして、まずはマッサージから
バスタオルをベッドに沢山敷き詰め
うつ伏せになった私の上に
熱い蒸しタオルを被せます
肩、腰、腿、足首、手首・・・
私の言うところを3人がかり
6本の手が優しくマッサージ
シャッター音が鳴ってストロボが光ります
うつらうつらしてきて、
このまま眠りに落ちてしまいそうでしたが
今度はうつ伏せになり
バスタオルを剥ぎ取られているので
おっぱいから陰毛までが
男たちの視線にさらされます
「正面のマッサージは腿だけでいいから」
「後の人はキスに移ってください」と主催者
おっぱいと唇にキスが降りかかります。
おっぱいは学生、唇は50代メガネ、
そしてマッサージは、たぶんスキンヘッド
私はすでに頭がボーっとして
体をよじっているうちに手が自然と
男たちの一物に導かれ、無意識のうちに
両手で握り締めてしまいました
シャッターとストロボはますます激しくなり、
隣のベッドでも彼女の喘ぎ声が大きくなり・・・
でも私は、AV女優の喘ぎ声が嘘っぽくて、
いつもは声を出さない様に
気をつけてるんだけどね。
ところで男性の一物って、勃起したら
みんな同じかと思ってたけど、
実は個人差が大きいんですね。
学生君のはカチカチで尖がってる感じ、
50代メガネ氏は巨大ナマコに
イカの骨が入ったみたい。
さて、いよいよクンニ・・・
の前に、ちょっとしたハプニング。
私のおっぱいを吸ってた学生君が
私の乳首に舐め始めた・・・と思ったら、
「う・・・」と唸り声を上げ、
私の手の中でジュージューと
音を立てながら熱くねばっこい精液を射精
「すみません・・・」
と誰に謝っているのか、
半ば泣きべそになってしまいました。
私はどうすればいいのかわからず、
おっぱいのところで手を拭くと
彼はそこを口で綺麗にしてくれて、
また一物を握ってみたら、
ドクドクと脈打ちながら即復活。
「へー面白いね」と私。
そしていよいよクンニ。
隣の彼女はすでにクンニに
入ってるみたいで喘ぎ声がいよいよ
高まっています。
そして・・・そして、スキンヘッドが
私の脚を割り込んで、
茂みに鼻息を吹きかけています。
「早く・・・早くして・・・」
と言おうとしたのですが、
口を開けて思わず出たのは、
「あ~っ」
彼の唇が私のクリトリスを
軽く転がした瞬間には、
「う~」とも「あ~」ともつかぬ呻き声。
体中を舐め回され、
敏感なアソコを舐め回され、
私の体中をエクスタシーが
波のように何度も何度も襲いました。
「あ~~っ~」
私が嫌いだったはずの
喘ぎ声が体の底から湧き出てしまいます。
そして今度は、期待してた
若いスポーツマンが舐めてきた。
他の人が私の上半身を攻めてきてるけど、
私は神経をスポーツマンのクンニに集中・・・
彼は軽くツンツンとした後、
ベットリと唾液をつけた下の先っちょで、
クリトリスの最先端を触るか触らないかの
微かな感触でチロチロッと舐めては止め、
チロチロッと舐めては止めを繰り返してくる。
その度に私は、
「あっ、あっ、あっ、あぁ~ん」
声が漏れてしまう。
舐める時間を長めにされると、
「ああっ、ああっ、ああっ、気持ちいいっ」
と思わず言ってしまった。
その後は執拗なクンニ。
大きくなり始めたクリトリスを
鼻でツンツン、舌でチロチロ、
レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、
されると首を振って感じてしまう私。
スポーツマンはビラビラを唇で挟んで
両サイドに広げ、トロッとしてる
私の愛液を、膣の辺りから
割れ目の中心を縦に深く舐め上げてくる
私はもう狂ったように感じてしまい、
体を仰け反らせてしまった。
割れ目に鼻と口をしっかり
埋めて舐め上げてくる。
そうするとクリトリスには
鼻の頭と舌先が、
ベロ~ンコリッ、ベロ~ンコリッって
感じで二度当たってきて
頭が真っ白になってきた。
スポーツマンはおまんこに顔を埋めたまま
首を左右に振ってくる。
そして今度はちょっと舌先を
強めにクリに当ててきて、
上下にペロペロとしては止め、
左右にレロレロしては止め、
グリグリと回すように舐めてきては止め、
時には鼻の頭でプルンプルンしてくる。
私は首を左右に振りながら、
スポーツマンの腰の辺りにある
手を掴み、爪を立てて、
「ああぁ、あぁぁぁー、ダメッ、イッちゃう」
と叫んでしまった。
でもスポーツマンは、焦らしなのか、
舐めるスピードを一旦緩め、
クリトリスをチュウチュウ吸ってきて、
唇でクリトリスを挟んだり離したりしてくる。
そして、おもむろに割れ目に
鼻と口全体を埋めてきた。
クリトリスに鼻が当たるようにして
首を左右に振ってくる。
クリトリスがプリンプリンと
左右に転がったような感じがして、
私は「イクゥ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
と言いながら足を閉じ、
スポーツマンの顔を思いっきり
挟みながらイッてしまった
その後も交代でクンニされ続け
頭が真っ白になるほど感じました
またお願いしたいと思います