
露出が趣味な私は
ノーブラにTバックをはいて
ブラウスにミニスカートの上に
コートという姿で映画館に入りました
映画はエッチな映画ではなく
普通の映画ですが、古びた
昔の映画ばかりを上映すね映画館です
周りはおじさんばかり。
若い女の子がいるのが浮いてしまうほど
よほどめずらしいのか、受付のおじいちゃんが
「若い子には、面白くないかも知れないよ?」
と聞いてきましたが
「こういう映画が好きなんです」と言うと
ニコニコしながら
「途中からだが、ゆっくりしていきな」
と言ってくれました。
中に入ると、入口から明りが差したせいか
何人かの人に注目されてしまいました。
その光景に、気後れしてしまい
誰もいない中央通路の右側の
後ろの辺りに座ってしまいました
露出をしようと思っているのに
誰もいない列に座ってしまうなんて
最悪だ・・・
でも、今更、席を代える訳にもいかず
取り敢えずコートを脱ぎ背もたれに掛け
スカートを腰までまくりあげました
肘掛けに左足を掛け、大きく脚を広げて
ブラウスのボタンも、
幾つか開けて右の乳房を出しました
軽く右手でTバックの上から股間を擦り
左手で、右の乳首を摘みながら、
オナニーを始めました。
映画は、途中からなのが幸いしたのか、
内容が全く分からないので、
意外にオナニーに集中できました。
でも見られていないせいか、
中々濡れてきません。
それでも、折角来たのだから、
一回くらいはイって帰ろうと、
目を閉じて犯されるのをイメージしながら
オナっていました。
すると、目の前の光が遮られる
感じがしたので、薄目を開けて見ると、
左斜め前の椅子に誰かが座っていました
こちらを見ているのがはっきりと分かりました
顔までは確認できませんが
こちらを見ているのだけは、分かります。
快感が脳を貫き、背中に電流が走ったように
全身が痺れてきました。
「あ・ぁぁこれ!
この快感を待っていたの気持ちいいーー」
ジュクジュクと濡れてくるのが分かります。
子宮がキュンとして、
痛いような、痺れのような快感が溢れます。
気が付くと、左足を誰かに触られていました。
そして右側からは、胸を触ってくる人がいました。
一瞬「怖い・・・と思いましたが」
触り方が優しかったので、安心感が出て来て
それと同時に、強烈な快感が襲ってきました。
「気持ちィィ・・・」
と思わず言ってしまいました
すると、左側の人が耳元で
「マンコ触って欲しい?」と聞いてきました。
恥ずかしいので、返事をする代わりに、
脚を広げました。
右側の人は、右手で左の乳首を触りながら
右の乳首に吸い付いてきます。
「イキそう」と私が言うと、
「ん?もぅイっちゃうの?我慢しないとまだ早いよ」
と口では言いながら、
私の股間を擦る手は激しくなります。
「ダメ!我慢できなぃ!イク!イっちゃう~」
とうとうイってしまいました。
そして、そこで初めて目を開けると、
驚いた事に2人だと思っていたのに
5人も男たちがいました。
しかも、その人達の前で、両側の人が
パンティを脱がしてしまいました
そして、両足を全開にされてしまいました。
しかも、前の椅子にいる人が、
ライトで、私のマンコを照らします。
「怖い・・・お願い、入れるのやめて!
ね?お願い」と言うと、
「大丈夫ココの連中は、
年寄だから立ちゃしねぇよ安心しな」
と笑って言います。
「本当?・・・良かった・・」
と私が笑顔を見せると、
「じゃあ、もぅ一回、気持ち良くなろうか?」
とキスをされ
私は、目を閉じたまま口を開けて、
その舌を受け入れます。
唾液が口いっぱいに入ってきます。
再び、脳が焼けるような快感が
全身に走りました
右足も、肘掛けに掛けられて、
お尻の穴まで、ライトに照らされ、丸見えです
その丸見えのアソコと、お尻の穴の前に、
左側の人がしゃがみました。
「舐めてやるからね」と言った、
その顔は、なんと受付のおじいちゃんです。
驚いた私に向かって
「入って来た時から、分かってたよ」
と言いました。
そして、私の望みが分かっているかのように、
お尻の穴の匂いをクンクンと嗅ぎ
「ん~臭い、臭い、蒸れてるから臭い」
「あぁ・・・ダメ!臭いって言ったらダメ!
イッちゃうあ・あ・イク~ッ」
ガクガクと痙攣している私に、
周りのオジサン達が
「おいこりゃ本物のスケベな変態女だな!」
と言葉でなぶります。
その言葉で、今イッたばかりなのに、
スグに気持ちがタカブってきます。
そして、おじいちゃんにアソコと
お尻の穴を舐められながら、
他の人達にキスをされたり、
オチンチンを触らせられたりしながら、
何度もイカされてしまいました。
しかも最後は立たないから
安心しろと言っていた、
おじいちゃんのチンコを舐めさせられて
顔に出されてしまいまし
他の人達の中には、自分で
私を触りながら自分で
シコシコしていた人もいたようです
で、まだ、満足していない2人の人が
順番で私のアソコを舐めて、
一回づつイカせてくれて、終わりました。
帰りには、私が服を着るのを
優しく手伝ってくれました
そして、私のお尻を触りながら、
皆で、映画館の出口まで送ってくれました
「また、来いよ」と言った
受付のおじいちゃんに、
「うんまた来るよ!
そしたら、またいっぱいキスしてね」
と言って帰ってきました。
帰ってから気付いたのですが
パンティを履いていませんでした
どうやら誰かが盗ってしまったようです
でも本当に気持ち良かったです
映画館ヤバイくらいにハマリそうです