
私は23才のOLです。彼氏は31才
来年結婚する予定です
彼氏の仕事が忙しく
しばらくエッチしてなかった私は
欲求不満が原因なのか
不眠症気味になりました
オナニーしても、もう一つ満足出来ず
彼にローターを買ってきてと
お願いしていました。
彼の仕事が終わり家にやってきました。
彼は、茶色の紙袋を私に手渡し、
「開けてみな」と言いました。
私は、中身がローターだって
分かってるし、なんだか恥ずかしくて
「あとで一人で遊ぶからいいよ~こっちに置いておく」
と言いました。
彼は、「はぁ?俺が今から遊ぶの。とにかく開けろ。」
と言いました。
私は、ローターにしては、
ズッシリしていると思いながら
袋をドキドキしながら開けました。
すると、中からローターとローション
そして、初めて見る形の
アナル用バイブが出てきました。
「これは?オナニーで使わないけど」
「俺が遊ぶために買ったんだ」
そういうと、私を抱きよせ、
首筋や耳に舌を這わせ始めました。
私は、約1ヵ月ぶりの感覚と、
これから体で遊ばれるのだという
思うと興奮してきて声をもらしました
「何をアンアン言ってるの?」
「ッア・・ごめんなさいっ・・ンンッ・・」
謝ったものの声を押さえることが
出来ずに、恥ずかしかったので
彼のアソコを触りました。
すると、彼に
「何触ってんの・・?」と言われ、
また怒られちゃった
「ごめんなさい・・・」と言った瞬間
彼は、私の服を脱がせ、
乳首をせめはじめました。
私は、声を押し殺そうと、
必死に彼にしがみ付きました。
「ハァァ・・声でちゃうよ・・・」
「舐めてやるから四つんばいになって。」
「はい・・」
私は恥ずかしいのを
堪えながら、四つんばいになりました。
彼は私のマンコとアナルを
クチャクチャと大きな音を
たてて舐めました。
私は体をビクビクさせながら
感じていました
感じすぎてしまって、
腰がクネクネと動いてしまいます。
彼は、私のオシリを叩いて
「もっと突き出せ」と言いました。
そして、買ってきたローターを
スイッチを入れた状態で手渡され
「当てたい場所に当てて」
と言われました。
私は、恥ずかしくて、胸に当てると
「ふーん、そこ?」と言われ
正直に当てたい場所に当てました。
クリトリスです。
クリトリスに当てている所を見られるのは、
とても恥ずかしくて、目を閉じました。
目を閉じると、彼の舌使いや、
ローターの振動をさらに感じ
「イヤッ・・イキそう・・」
と私が言うと、
アナルに彼の指が入ってきました。
「アァァァァッ!!」
頭の中が真っ白になり
大きな声が出てしまいました。
「ローションいらないかもね?」
そう言うと、アナル用バイブの
スイッチを入れました。
私は、恐かったので、
「お願いだから、ローションつかって・・」
と頼みました。
アナルに冷たい感覚を感じ
ビクッと体が反応してしまいました。
彼は、またオシリを叩いて、
突き出せ」と言いました。
そしてオシリにバイブが挿入されました。
「アアアッ・・なんか変なかんじ・・アアッ」
「痛い?」
「ううん・・・気持ちいい・・」
彼は、さらに奥まで
出し入れしはじめました。
「アアアアッ・・ヤッ、やっぱりコワイよ!」
「すごいよ・・かなり奥まで入る・・」
「イヤッイヤッ・・お願い!コワイ・・アアアッ・・」
私は、初めてのアナル用バイブに
快感と恐怖を同時に感じていました。
「やめる?」
「ウウッ・・アアアッ・・ウァァ・・」
やめるのか聞きながら手を止めない彼
そして、答えられない私。
恐くてやめたいけど、
気持ち良くてやめられないんです。
それに、やめるって答えたら、
また叱られるかもしれない
そして、さらに増していく、
快楽と恐怖で、頭が真っ白になり
「やめてぇぇ」と叫んでいました。
彼は私を抱きあげ座らせて
「ベロ出して」と言い
私が言われるがままに舌を出すと、
彼が舌を絡ませてきます
キスまでも気持ち良くて、
私のアナルやアソコを
舐めてたことさえ忘れてました
長いキスが終わると
やっと許可が降りました。
「触っていいよ」
「うん・・・」
私は、彼のアソコを触らせてもらい、
口に含み、気持ち良くなって
もらおうと頑張りました。
彼は、私が舐めている姿を
眺めながら、ときどき頭を撫でてくれます。
ただ、私のように、
喘いだりしないので、不安になり
「気持ちいい?」と確認してしまいます。
「うん、当然」そのたび、
私は、うれしくなり激しく舌を動かします。
「玉とアナルも舐めて」
と言われたので、言われたとおりに舐めました。
そして、彼が私の頭をガンガン
押さえ込みチンコが喉まで入り
苦しくなりました。
苦しくて涙が出るのに、
私は、感じてしまいます。
彼は、それを分かっていてするんです。
「苦しい?」
「ンンンッ、ンンッ・・ン!ングッ・・」
喋れる状態じゃないのに聞いてきます。
しばらくすると、彼が頭を押さえるのをやめ、
私は、チンコから口を外しました。
「苦しかった?」
「ハァハァ・・・くるしいけど・・いい・・気持ちいい・・」
呼吸がうまく出来ない状態で
ハアハア言いながら質問しました。
彼は、何も言わず、
私をうつぶせにしてチンコを挿入しました。
彼は、激しく腰を動かし、
私は、またイッちゃいました
「おまえ・・何一人でイってんの?」
「ごめんなさい・・だって・・」
「気持ちいいの?」
「うん・・」もう、泣きそうです。
今度は、私のアソコに指を入れ動かしました。
「ああああっやめてぇ~」
激しく潮を吹かされ、再び挿入
すると、またアソコに指を入れ動かし出しました。
「ああああ~お願い!だめ~」
「あぁ~びしょびしょ」
呆れたように彼に言われ、
泣きながら謝りました。
「ごめんなさい・・」
「きもちいいなら、いいよ。股開け」
言われたとおりに、開くと、
「そろそろ終わろうかな」と言い。
正上位で腰を振りだしました。
途中「自分で足開け、手で押さえて」
と言われ応じました。
何度も果てたはずなのに、
また・・・いきそうになりました。
「アッアッいきそう・・アッ・・・!」
「ハァハァ・・口開けろ・・」
「はい・・」
彼の精子が顔にかけられ、
口に入りました。
「目に入って痛いのですが・・はぁ、はぁ・・」
苦しくてうまく喋れません
立ち上がれません
「あはは・・洗い行くか。」
洗面所につれていってもらい、
顔を洗いました。
「あはっ、足がガクガクするwww」
彼は、私を抱き締めて言いました。
「可愛いねぇ~奈緒は」